tetsuyakawahara
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本ドキュメントでは、SAP on AWS Blogの日本語版に関する情報を整理します。 最新情報は、https://aws.amazon.com/jp/blogs/news/category/sap/ を参照してください。 Amazon EC2およびSAP認定 EC2のX1インスタンス – メモリー重視のワークロードに対応可能 (2016/5/18) 新発表 – X1インスタンスのクラスタによるSAP HANAの稼働 (2016/9/1) EC2インメモリ処理のアップデート: 4...
今年もJSUGテクニカル部会を代表して、米国ラスベガスにて2016年9月19~23日の5日間にわたって開催されるSAP TechEdに参加しています。初日オープニングとして、ビヨンの基調講演がありましたので、簡単に内容を振り返ってみたいと思います。今年はSAP TechEdが20周年記念ということもあり、テーマが「Back to the digital future」と、映画Back to the futureをパロディに20年後の2036年からデロリアンに乗って登場するところから始まりまし...
2015年6月1日にSAPジャパン株式会社より以下のニュースリリースが発表されています。 「SAPジャパン、アマゾン ウェブ サービス上で稼働するSAP製品の導入企業が100社を突破したことを発表」 また、AWS re:Invent 2017では現在世界で数千のお客様がSAP on AWSを採用していると発表がありました。最新の情報として、AWS re:Invent 2019で世界で5,000を超えるお客様と発表がありました。 日本国内でも多くのお客様がAWS上でSAPシステムを稼...
本ドキュメントでは、SAP on AWSに関する情報を整理します。   更新履歴 2016年5月1日:新規作成 2016年5月12日:m4.10xlargeインスタンスのSAPベンチマーク記録の更新(Cert16014)によるSAPSテーブルの修正 2016年5月17日:新しいx1.32xlargeインスタンスのSAPベンチマーク取得(Cert16021)によるSAPSテーブルの修正 2016年9月14日:Oracle Databaseサポートと新しいx1.16xlargeイ...
転職などで会社が変わるときのSAPアカウント関連の引き継ぎについて調べたので簡単に整理しておきます。SAP Support Portalへのログイン、SAP認定資格者情報などにはS-User ID(えすゆーざー)を使います。SAP Community Network(SCN)へのログインもそのままS-User IDを使っているのではないでしょうか。S-User IDでSCNにログインしていると、プロファイルで確認しても確かにSCN User ID=S-User IDになっています。実はこのS-U...